3月からの「インナー選び」が現場の疲労を左右する
投稿日: 投稿者:鈴木修平

春の訪れとともに、現場のインナー選びが重要になる季節がやってきました。
「朝は肌寒いが、動くと汗ばむ」そんな3月から6月、そして酷暑の真夏まで、現場作業を支えるバートルのコンプレッション。
今回は、肌への優しさで支持される【4114】と、軽快な機能性の【4112】この2つの違いと、共通する強みについて深掘りします。
4114 「綿」の力。敏感肌に悩む職人へ
一般的なコンプレッションはポリエステル主体が多い中、4114は「綿(コットン)」をベースに設計されています。※綿90%
肌に優しい着心地: 天然素材の綿ならではのソフトな肌触り。合成繊維特有のチクチク感が苦手な方や、肌が荒れやすい方でも安心。
消臭×吸汗: 綿の吸湿性とバートルの消臭テクノロジーが融合。汗をかいてもベタつきにくく、ニオイも気になりません。
静電気を抑制: 乾燥が残る3月・4月。着脱時のパチパチを抑え、ストレスフリーに過ごせます。
4112 軽快さとタフさのハイパフォーマンスモデル
4112シリーズは、ポリエステルとポリウレタンの混紡による「軽さ」と「速乾性」が魅力。 アクティブに動き回る現場や、洗濯のしやすさを重視するなら第一候補になります。
「洗い替え」に最適: 3月からの汗ばむ季節、インナーは毎日洗濯したいもの。手頃な価格の4112なら、3枚・5枚と「まとめ買い」がしやすく、一週間分を揃えるのもスマート。
3月から6月にかけての「寒暖差対策」、そして真夏の「熱中症対策」として。 まずは、バートルのコンプレッションを一枚、肌に忍ばせてみてください。現場の快適さが、劇的に変わるはずです。

